筑豊電気鉄道株式会社 にしてつグループホームページ
ホーム電車のご案内広告のご案内貸店舗・駐車場企業情報リンク集
ご指定の区間・時間をお選び下さい。
出発駅
  
到着駅
  
日 付
  
時 間
   分頃

※検索結果は、検索をした日の曜日で表示されます。
広告のご案内
運賃・時刻に関するお問い合わせTEL093-619-3077
広告に関するお問い合わせTEL093-243-1144
アドビリーダーダウンロード
会社概要
社名
筑豊電気鉄道株式会社
(CHIKUHO ELECTRIC RAILROAD Co.,Ltd.)
本社所在地
福岡県中間市鍋山町1番6号
設立年月日
昭和26年2月15日
役員氏名
代表取締役社長 永尾 亮二
会社概要
当社は昭和26年(1951年)2月、北九州市(当時八幡市)黒崎を起点に筑豊炭田の中心直方、飯塚を経由して福岡市に至る延長57.4キロの高速鉄道建設を目的として設立されました。
昭和31年(1956年)3月、第1期工事区間の貞元(現熊西)~筑豊中間間7.3キロが営業開始し、その後昭和33年に木屋瀬まで(4.8キロ)、昭和34年に筑豊直方まで(3.3キロ)と順次開通しました。
しかしながらその間の社会情勢の変化、特に石炭から石油へのエネルギー転換による筑豊炭田地帯の衰退のため、その後の路線延長は見合わされ現在に至っております。
現在の路線は、平成12年11月に西鉄北九州線廃止後の区間(黒崎駅前~熊西間0.6キロ)を含め16.0キロを運転し、北九州の副都心黒崎と西南部を結ぶ動脈となっております。
平成27年(2015年)3月に、低床式車両5000形の運行や交通系ICカード「nimoca」を導入した他、沿線事業や交通広告業などの兼業も積極的に展開し、沿線地域社会の発展の寄与すべく努力しております。
社  章
社章
当社の社章は、昭和30年1月30日に制定されたもので、西日本鉄道の社章(当時)と同じく鉄道の車輪を形どっていますが、筑豊炭田の象徴であるツルハシをあしらって独自性を出しています。
地方鉄道軌道
整備法による
認定事項
貞元~筑豊中間間(7.3km)
昭和31年7月7日付 鉄財第128号により認定
筑豊中間~筑豊直方間(8.1km)
昭和35年6月24日付 鉄財第273号により認定
鉄道事業法
第4条の規定
第26条第2項の規定
黒崎駅前~熊西間(0.6㎞)
平成12年3月27日付 鉄都第30号の2により認定
平成27年2月13日付 国鉄都第99号により認可
主要株主の株式数
持株比率
西日本鉄道株式会社
980,000株
490,000,000円  100%
資本金
490,000,000円
トップに戻る